ISO 3602:国際規格公文書―日本語(仮名書き)のローマ字表記 こんなのあるのか……
伸ばす音がめんどくさ。「し」を “shi” って表記するのはヘボン式で、国際規格ではそういう表記はしないと。
でもあんまり従う必要なさそうだ。面倒くさいのはもとより所詮転写だし。伝わればよし。
ローマ字の国際規格
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