2006年 08月 09日

Remember The Milk

Remember The Milk 使い始めた。思ったより使いやすく感じない (タスクの選択とかがイマイチわかりにくい気がする)。

課題とかのタスクを登録しておいた。あと、おきてからすることとか。不安なことをタスク化するのは楽になってよい感じ。でも登録したはしたで、「まだ登録しきってないタスクがあるんじゃないだろうか」と不安になるダメさ。

タスクの一覧ってないのかなぁ。リストを超えたグローバルなやつ。

mochi

log(A({href:"javascript:void(0)"}, "hoge")) //=> INFO: javascript:void(0)

なんで Element なんちゃらじゃないんだろう。文字列が返ってきてるのか要素が返ってきてるのかわからない。
あと、オブジェクトをログるときってどうするんだろ。toSource() だと Fx はよくても他のはだめだしなぁ。

Element とかにならないのは repr() を log 内部で呼んでいるかららしい。Element a(@href=) とかにしてほしいなぁ。

上のは嘘でした。repr は自分で呼ぶらしいです。prototype.js の inspect 相当らしいです。log は普通に出力するみたいです。

MochiKit.Style

MochiKit.Style がなくてハマった。Dimensions とかは MochiKit.DOM にあるんだ。

MochiKit のオブジェクト

どう作るのがスタンダードなんだろう。

Obj = function () {
	// initialize
	bindMethods(this); // インスタンスメソッドの多くがリスナになるとき?
}

Obj.prototype.foobar = function () {
}

interpreter の場合は initialize が prototype のプロパティになってて new したあと手動で呼んでる。
あんまスタンダードなやりかたとかないのかな。いまいち統一性に欠ける気がする。

MochiKit Visual

ドキュメントにだまされたっぽい。ほとんどの関数が 1.4 からのサポートになってる。よく読まないとだめだ。
しかし 1.4 を svn からとってきてもまだ実装されていない関数 (MochiKit.DOM.getStyle とか) が多々あって動かないようだ?

あと MochiKit.Style は 1.4 から出現するみたいで、MochiKit.DOM.Dimensions って書いてると怒られる……

エフェクトとかなくていいよ、ってことに。自分で実装しろよって話だけど

Vim Javascript

Hogehoge.prototype = {
	label : function () {
	}
}

って書こうとするとインデント崩れる。

fun(function () {
	aaa
});

も崩れるなぁ。

MochiKit.Iter imap

imap は一番要素数が少ないやつにあわせるんだなぁ。あたりまえか。

IE appenedChild

ロード途中に appendChild すると「操作は中断されました」とか出るんだなぁ。
イベントリスンどうしよう。ロード中は操作が効かないとか嫌だしなぁ。オーバーレイな要素はあらかじめソースに書いておくとか、そういうので解決するほかなさそうだけど

a href=""javascript:"

これってだめなんだっけ。いいんだっけ。だめだもう。全然ダメだ。