2006年 09月 20日

日常に生きることの重要性

日常に生きることの重要性について、最近よく考えるし、誰かの言葉や、誰かの言動によって考えさせられる。

普通の日常がどれだけ大事かってことには、なかなか気づけない。一旦気づけても、すぐに忘れてしまう。すごく「慣れ」というのに弱い。

その日常や、普通が、すごく重要なのに、遠くを見すぎて、「普通」じゃないほうがいいという思考で、忘れてしまう。個性/アイデンティティを考えるとき「普通さ」は悪く感じる。でもたぶんそうじゃないんだよなぁ。

少し前に電車内で見かけた女の子の普通さになんだかすごく心を打たれた。すごく普通だった。ちゃんと、日常的だった。それが逆に違和感になって、自分に入ってきた。

たぶん自分が考えている「普通さ」は、想像上のもので、多数決的な普通とは違うのかもしれない。できるだけ「普通」っていう言葉を使わない人もいるぐらい、曖昧だし。

アイデンティティを「たった一つの特徴」みたいに誤解しているような感じ。実際には、ただその人の「普通の日常」を気取らずに過ごせばいいのに、余計な、過剰なアイデンティティを求めて、凡庸になってしまう。もったいない。


関係ないけど、慣れっていうのは、逆もまたあって、悲しいことがあったとき、嫌なことがあったときのことも、いつのまにか忘れてしまう。人によっては、悲しいことを忘れられるのはいいことだと思うのだろうけど、自分はこれを良いことだとは全く思わない。思えない。そういう感覚をしっかり持ったまま生きていたい。

悲しい感覚や、嫌な感覚を忘れてしまうと、ある時必要な、誰かの感情に気付けないことに繋がる。そういうのは出来るだけ無くしたい。

コメント

コメントのことを完全に忘れていた。Flickr とか利用したいなぁ。既存のセッションは Ruby の cgi/session だから直接使えない。
どうすっぺ

コメント機能とか軟弱なものはいらないか。はてぶからひっぱってくればいい感じな気がしてきた。
これなんて hail2u だろう。と、書いてて思った。

SSHKeyChain

スリープから復帰するとなぜか消えてしまう。

お腹の調子

下降中
電車内では前に立ってた女の子が素敵で、調子よかったんだけどなぁ。

Mac CPAN XML::Parser

port install expat すると既に入っているのに認識してくれないので自力で Makefile.PL をたたく。

cd ~/.cpan/build/XML-Parser*/
perl Makefile.PL
perl Makefile.PL EXPATLIBPATH=/opt/local/lib EXPATINCPATH=/opt/local/include
make
sudo make install

しかしまだ SOAP が入らない。

Safari

JS で insert した文字列が完全に文字化けする!
content-type に charset つけてもだめか。どうすればいいんだろ

catalyst_server.pl Terminal.app

C-c が効かないのはなんでだろ。

irssi

f:id:cho45:20060920161553p
typester さんのプラグインのおかげで、tiarra の設定を変えずに、ほかのクライアントと共存できるようになった。別に共存する必要ないんだけど、気になって使えなかったのでhogehoge。
半透明ターミナル全画面で、別のターミナルを立ち上げて screen -x するといい感じ。 発言したいときもウィンドウをターミナルを変えないでいい。 (といっても cmd-数字 で簡単に切り替えられるけど)

あとで調べる

  • irssi 全チャンネル共通ウィンドウ
  • window リストにチャンネル名表示

関係ないけど、C-SPC を入力切り替えにしたはいいものの、なぜか押したときにスペースが挿入されてしまうのが謎
めんどいので cmd+SPC にしてみる。打ちにくい。。 

と思いきやFx だけか。。なんでだろ

全チャンネルリスト

http://labs.f0rked.com/irssi/hilightwin.pl
を入れて

/hilight -level ALL -regexp .

と、やればできそうだなぁと思った。けど試したら死んだ。。

/hilight -regexp .

だけならいいっぽい。

でもなんか perl のエラーがでてる。どのスクリプトがエラーだしてるかわからない。charset 変えるのと hilight との相性が悪いっぽい


hilight は autorun じゃなくてあとで手動で読み込まないとだめっぽい?

Can't locate package Irssi::Nick for @Irssi::Irc::Nick::ISA at (eval 18) line 73.

っていうのがでまくってしまう。

all

#!/usr/bin/perl 

use strict;
use warnings;

use Irssi;
use vars qw($VERSION %IRSSI); 

use Data::Dumper;

$VERSION = "0.01";
%IRSSI = (
	authors     => "cho45",
	contact     => "cho45\@lowreal.net",
	name        => "all",
	description => "show all message in a window",
	license     => "Public Domain",
	url         => "http://irssi.org/",
	changed     => "2006-09-20T21:46:00+09:00"
);

sub print_text {
	my ($dest, $text, $stripped) = @_;
	my $window = Irssi::window_find_name('all');

	return if $dest->{level} & MSGLEVEL_CLIENTCRAP;
	return if !$window;

	if ($dest->{level} & MSGLEVEL_PUBLIC) {
		my $n = $dest->{window}->{refnum};
		my $c = $dest->{target};
		$text =  "[$n]$c: $text";
	}
	$window->print($text, MSGLEVEL_CLIENTCRAP);
}
Irssi::signal_add('print text', 'print_text');

charset 入れなければこれでいけるっぽい。charset 入れてる場合一個前のエラーがでてしまう。

なんか

使ってたら他のクライアントとかどうでもよくなってきた。
ので、tiarra で文字コード変換するようにして、all 有効にした。だんだん謎な方向に

Terminal.app + screen

vim で行番号で乱れるやつは screen を起動するときに -O をつけてあげればいいっぽい。