2007年 09月 13日

考え

今日はなんだか、まとまった文を書こうとすればするほど、言葉が蒸発していくみたいに消えていく。
ということを、やっと書く

24

mozill@24 での発表ネタはできたんだけど、実演が時間内におさまるかなぞい。前回ひどかったから今回は時間厳守しよう、とは思うんだけど

ちょうしのってるよな

そうだよ。もっと落ちつけよおれ。たかがニート風情が

ちがう。落ちつくんじゃなくて、焦らないといけないんだ。なんでこんな危機感ないのだろう。なんかこう、ひたすらゆっくりな気分だったりする。それでも時間は流れるのに、ずっと止まっている。

デレツン

やーやーやーめーてー

バイナリのチェックイン

自分は PSD とか、そこそこ重いファイルでもコミットするのだけど、実際ほかのところでコミットされているのを見たことないので、正しいかどうかよくわからない。 というか lock のかけかた覚えてないあたり、だめだめ。

HDD 一個こわれたっぽい

RAID 復旧手順をいまいちどメモ。250G で 249500M だけ領域つくってあとのこす

sdb がこわれたので一度 sdb をはずして起動している。この時点で Disk Array から sdb はきえているっぽい (DegradedArray event on /dev/md0:Charlotte っていうメールがきた)。というか最初どっちが壊れたかわからなくて (というのも、mdadm のメッセージをみるよりまえに、システム全体がフリーズしてどうしよもなくなった。たぶん swap がぶっこわれたせい?) 、勘で sda をはずしたんだけど

raid1 redirecting sector
raid1 rescheduling sector

とかでまくって起動しなかった。

250G の HDD を買ってきてつなぎ、起動。

sudo fdisk /dev/sdb
> p
Disk /dev/sdb: 250.0 GB, 250059350016 bytes
255 heads, 63 sectors/track, 30401 cylinders
Units = シリンダ数 of 16065 * 512 = 8225280 bytes

> n
> p
> 1 #パーテーション番号
> 1 #最初のシリンダ

> +249500M
> t # タイプ変更
> fd # Linux raid auto detect
> a # ブートフラグ

> n
> p
> 2

> [RET]
> [RET]
> t
> 2
> 82

> p
Disk /dev/sdb: 250.0 GB, 250059350016 bytes
255 heads, 63 sectors/track, 30401 cylinders
Units = シリンダ数 of 16065 * 512 = 8225280 bytes

デバイス Boot      Start         End      Blocks   Id  System
/dev/sdb1   *           1       30334   243657823+  fd  Linux raid 自動検出
/dev/sdb2           30335       30401      538177+  82  Linux swap / Solaris
> w

fdisk の手順はかつてメモったとおり、

sudo mdadm /dev/md0 -a /dev/sda1

で hot add して sync 開始 ←いまここ
最後までいきますように……


あとは

sudo grub
grub> device (hd0) /dev/sdb
grub> root (hd0,0)
grub> install /boot/grub/stage1 d (hd0) /boot/grub/stage2 0x8000 (hd0,0)/boot/grub/menu.lst
grub> quit

して一度再起動かけかな……