2007年 12月 29日

canvas

AS3 と自分との相性がことごとく悪いので canvas でかるくおえかきツールみたいなのをつくってみたけど、うまく実装できないなぁ。undo したいから、直近の数パスは保存しておかないといけない。canvas は直接書いてしまうから (オブジェクトをおいていくわけじゃない)、自分で再描画をコントロールしないといけない。でもって、書きはじめてから生成されたパスを、mousemove ごとに毎回全部再描画すると、割とすぐに重くなって使えない。

toDataURL つかってスナップショットをとりながら描画するようにしてみたけど、なんかこのへんでつかれた。ボタンとか作るのめんどいし、あまりにもクロスブラウザじゃないすぎる……

わりとどうでもいいけど toDataURL って名前おかしくないのかな。Locater じゃないと思う。

なんか toDataURL のよびだしが二回目以降 Security Error になる……

JS: コンテナとしての Object のキーの列挙

常にこう書くことにした。

for (var k in obj) if (obj.hasOwnProperty(k)) {
    alert(obj[k]);
}

今までは

for (var k in obj) {
    if (!obj.hasOwnProperty(k)) continue;
    alert(obj[k]);
}

とか書いてたけど、! を書くのを忘れて、いったりきたりしてしまうのでめんどかった。

ちなみに

for (var k in obj) {
    if (obj.hasOwnProperty(k)) {
        alert(obj[k]);
    }
}

はインデントが増えるから嫌だ。

hasOwnProperty は長いけど、慣れれば (主に autocomplpop.vim のおかげで) 気にならない。

Good Dog Happy Men のあれ

新宿のときのやつをかばんからだした (いまさら)
Good Dog Happy Men - the GOLDENBELLCITY, mini-live at Shibuya Tower Record