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おwwれwwのww歴史wwwはwww自己www正当化wwwのwwwwwれきwwwしwwwwwwwwwwww
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これからおれはどうなってしまうんじゃろう。ぼくはいまだにぼく自身のことがよくわからないのだよなぁ。
とりあえず、ソリッドであるよりはリキッドのほうがよいと思う。それは絶対に確かだと思う。
ちなみに自分が高校で学んだ最大のことは「ひたすらが我慢すること」で、大学で学んだ最大のことは「我慢しないこと」だった。俺が一番嫌で、絶対に避けなければいけないと思っていることは、そういった、高校や大学であった、完全に心の底から憂鬱な日々の繰り返しであって、中学のような、嫌なことはありつつも、全体としては良いこと、楽しいことのほうが多い、というのは問題ないと思う。このバランス、嫌のことと、楽しいことのバランスの境界をどこに落とすのかが、まったくもってよくわかってない (それって感じてみない=経験してみないとわからないことだからだ)。
# git-svn version 1.5.3.6 (svn 1.3.2) $ git clone -s ... $ git reset --hard remotes/trunk # マスターを最後に trunk がコミットされたリビジョンにリセットする $ git merge barbaz # barbaz はリモート svn なブランチ $ git svn dcommit --dry-run
してしまうと、予想に反して barbaz のブランチにコミットされてしまう。
git-svn は dcommit のとき git log HEAD の git-svn-id: の一番最初 (最新) をみるらしいけど、リモートが svn なコミットを merge すると、そっちが最初になってしまう。
git-svn-id はコミットログに入ってるっぽいから自分で書いたらとりあえずコミット先はかわるだろうけど、あぶなくてできない。merge してくるときにブランチ側の git-svn-id を消すべきなんだとおもうけどよくわからない。うちの git-svn が古いけど新しいのだと直ってたりするのかな (古いのしか入らなかった。めんどす)。
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