2008年 03月 20日

字が好きなんだよなぁ

あ、なんか日記書きたいな、と思ったけれど、なんだか頭がぽっかりとして、何も書くことが浮かんでこなかった。でもこうして、書くことがない、ということは書くことができた。

git

現在のワーキングツリーの .git ディレクトリの位置

$ cd ~/tmp/git/Documentation
$ git rev-parse --git-dir
/Users/cho45/tmp/git/.git

完全なコミットログ (プログラム解析するための)

$ git log --no-color -z --pretty=raw --parents
require "digest/sha1"

def git_log(data, add)
	boundary = "__#{Digest::SHA1.hexdigest(rand.to_s)}__"
	p boundary
	format = data.map {|f| "%#{f}" }.join(boundary)

	`git log --no-color -z --pretty=format:'#{format}' --parents #{add}`.split(/\0/).map {|c|
		yield c.split(boundary)
	}
end

git_log(%w(H T P an ae ai s b), "HEAD~10..") do |commit|
	commit_hash, tree_hash, parents, author_name, author_mail, author_date, subject, body = commit
	p subject
	p body
end

github (Rails っぽい?) の中の人が ruby binding かいてるみたいだ。https://rubyforge.org/projects/grit/ mojombo++ (よくしらない

今日の朝見た夢の、光景をハッキリと覚えているけれど、どう書けばいいかわからない。悪い夢ではなかった、けど、悪い夢だった。

外は戦争で、なにかのタワーにミサイルが打ち込まれるかどうか、という感じだった。僕は壁が真っ白で、暖色系のランプが灯り、よく洗濯されたシーツのしかれた大きめのベッドと、中くらいの机のある、広めの部屋にいて、そこはすごく静かで、落ち着いていた。外を見ると地面が遠く、だいたい地上十階から十五階ぐらいだった。

部屋の中には、もう一人、人がいて、それは同い年の女の子だった。その子は独り言をいいながら何かに悩んでいて、内容は忘れたけれど、少なくとも外の戦争のことではなくて、もう少しだけ浅い、でも個人的に抱えるには深い悩みだった。僕はその子と九年程度の付き合いで、割とよく知っている。普段は強気で、口が少し荒いけれど、頭をよく使い、スポーツが好きで、人付き合いがうまい。ちなみに、二つうえの兄が一人いて、兄のほうは人付き合いが下手で、いつも暗い顔をしている (何度か会ったことがある)。

gerry++

はらいたすぎる

XREA に git いれる

例によってリソースがたりないといわれて XREA 上での make ができないのでローカルで

make LDFLAGS='-static' NO_CURL=1 NO_TCLTK=1 prefix=/virtual/[username]/git

CURL つきで static link がつくれなかったので NO_CURL した。GUI はいらないので NO_TCLTK して、prefix をサーバ上のパスにあわせた。(prefix あわせないと builtin コマンド以外つかえない)

でもって XREA 上に転送して、~/git/bin において、.bashrc で PATH を通すとつかえた。

xrea:

$ mkdir -p ~/repos/foobar
$ cd ~/repos/foobar
$ git init
local:

$ git init
$ echo 'test' > test.txt
$ git add test.txt
$ git commit -m 'test test'
$ git remote add origin xrea:repos/foobar
$ git push origin master
another local

$ git clone xrea:repos/foobar
$ cd foobar
$ cat test.txt
test

この状態で xrea にログインして ls ~/repos/foobar してもなんもみえないけど関係ない。git pull するまでたぶん表にでてこない (でも git pull はリソース不足で失敗するっていう)