餡
字が好きなんだよなぁ
字が好きなんだよなぁ
あ、なんか日記書きたいな、と思ったけれど、なんだか頭がぽっかりとして、何も書くことが浮かんでこなかった。でもこうして、書くことがない、ということは書くことができた。
現在のワーキングツリーの .git ディレクトリの位置
$ cd ~/tmp/git/Documentation $ git rev-parse --git-dir /Users/cho45/tmp/git/.git
完全なコミットログ (プログラム解析するための)
$ git log --no-color -z --pretty=raw --parents
require "digest/sha1"
def git_log(data, add)
boundary = "__#{Digest::SHA1.hexdigest(rand.to_s)}__"
p boundary
format = data.map {|f| "%#{f}" }.join(boundary)
`git log --no-color -z --pretty=format:'#{format}' --parents #{add}`.split(/\0/).map {|c|
yield c.split(boundary)
}
end
git_log(%w(H T P an ae ai s b), "HEAD~10..") do |commit|
commit_hash, tree_hash, parents, author_name, author_mail, author_date, subject, body = commit
p subject
p body
end
github (Rails っぽい?) の中の人が ruby binding かいてるみたいだ。https://rubyforge.org/projects/grit/ mojombo++ (よくしらない
今日の朝見た夢の、光景をハッキリと覚えているけれど、どう書けばいいかわからない。悪い夢ではなかった、けど、悪い夢だった。
外は戦争で、なにかのタワーにミサイルが打ち込まれるかどうか、という感じだった。僕は壁が真っ白で、暖色系のランプが灯り、よく洗濯されたシーツのしかれた大きめのベッドと、中くらいの机のある、広めの部屋にいて、そこはすごく静かで、落ち着いていた。外を見ると地面が遠く、だいたい地上十階から十五階ぐらいだった。
部屋の中には、もう一人、人がいて、それは同い年の女の子だった。その子は独り言をいいながら何かに悩んでいて、内容は忘れたけれど、少なくとも外の戦争のことではなくて、もう少しだけ浅い、でも個人的に抱えるには深い悩みだった。僕はその子と九年程度の付き合いで、割とよく知っている。普段は強気で、口が少し荒いけれど、頭をよく使い、スポーツが好きで、人付き合いがうまい。ちなみに、二つうえの兄が一人いて、兄のほうは人付き合いが下手で、いつも暗い顔をしている (何度か会ったことがある)。
はらいたすぎる
例によってリソースがたりないといわれて XREA 上での make ができないのでローカルで
make LDFLAGS='-static' NO_CURL=1 NO_TCLTK=1 prefix=/virtual/[username]/git
CURL つきで static link がつくれなかったので NO_CURL した。GUI はいらないので NO_TCLTK して、prefix をサーバ上のパスにあわせた。(prefix あわせないと builtin コマンド以外つかえない)
でもって XREA 上に転送して、~/git/bin において、.bashrc で PATH を通すとつかえた。
xrea: $ mkdir -p ~/repos/foobar $ cd ~/repos/foobar $ git init
local: $ git init $ echo 'test' > test.txt $ git add test.txt $ git commit -m 'test test' $ git remote add origin xrea:repos/foobar $ git push origin master
another local $ git clone xrea:repos/foobar $ cd foobar $ cat test.txt test
この状態で xrea にログインして ls ~/repos/foobar してもなんもみえないけど関係ない。git pull するまでたぶん表にでてこない (でも git pull はリソース不足で失敗するっていう)