2011年 02月 12日


建国記念の日、せっかくなので橿原神宮 (神話上で建国したことになっている神武天皇が祭神、橿原は建国の地ということになっていて、この神宮の創建は明治の、まぁ想像通りの時期です) にいってみた。とにかく右翼が多くて怖かったんだけど、外拝殿のところでそういう人ら並んで記念写真とってて「はい、チーズ」とかいっていたのがシュールだった。他もろもろ含めて面白かったけど、割と異様な雰囲気なので (祭なのでそういうもんだけど、それにしても)、あまり他人にはおすすめできない。

といってもそっちはメインではなくて、橿原考古学研究所附属博物館に展示されてる大型内行花文鏡を見たかったのでした。が、ピンポイントにその鏡は九州国立博物館に3月まで貸出中とのことで展示されておらず、小さい内行花文鏡しかありませんでした。日本最大の内行花文鏡は福岡で見れるみたいですけど遠すぎるので、鏡見るためにそのうちまた行きたいです。

JavaScript の哲学

  1. 小さいものは美しい
  2. 各スニペットが一つのことをうまくやるようにせよ
  3. できる限り最小限のプロトタイプを作れ
  4. コード量よりも移植のしやすさを選べ
  5. 単純なオブジェクトにデータを格納せよ
  6. 最小限のコードで最大限のことをすることに優位性を見出せ
  7. 効率と移植性を高めるためにコールバックを利用せよ
  8. 束縛するインターフェースは作るな
  9. 全てのスニペットは限りなく独立して動くようにせよ

Mike Gancarz の UNIX哲学の改変です