プラチナ(PLATINUM) プレピー クリスタル PSQC−400 細字 #4 クリスタル│万年筆 万年筆本体 - プラチナ万年筆

プラチナ万年筆

5.0 / 5.0

プラチナ万年筆 万年筆インク吸入器 コンバーター コンバーター-700#9 - プラチナ万年筆

プラチナ万年筆

4.0 / 5.0

プラチナ万年筆からプレピー万年筆という300〜450円の万年筆が出てて激安。この手のものの走りといえば PILOT の kakuno があるが、それの半額以下という価格設定になっている。もはやコンバーター(任意のインクを使うためのパーツ)のほうが高い…… インクカートリッジも1つ付属しているので、もちろんコンバーターなしでも普通に買ってすぐ使える。

(Amazon のリンクを貼ってるけど文房具はヨドバシのほうが安いし正確なので買いやすい。)

しかし書き味は全く問題なくて、すらすらかける。というか自分の試した限りだと kakuno よりよかった。この価格帯はあたりはずれがあると思うので一概にはいえないけど、あたりはずれがあるとしたら1本あたりの価格が安いのは余計にありがたいポイントだと思う。

さらにスリップシール機構というインクが乾きにくいキャップになっているのが大きなポイント。万年筆は1ヶ月ぐらい放っておくと乾いてしまって使えなくなるんだけど、乾くまでの時間を大幅に長く、1年程度にしてくれる。ときどきしか使わないけど万年筆を使いたいみたいなユースケースなら、この機能がついてないと厳しい。

完全な透明軸であるクリスタルモデルは細字(F)しかないけど、軸に色がついてるタイプはほかにたくさん出ている。クリスタルモデルは軸への印字が少し少ないのもポイントで、デザイン的に邪魔に感じにくい。

対 kakuno での比較だと負けてるポイントがひとつもないと思った。

  • 安い
  • スリップシール機構

ゲルインクボールペンとか水性ボールペンのほうが総合的には便利だけど、書き味は万年筆のほうが本当に良いんだよなぁと思う。まぁ筆記用具あんまり使わないんだけど

あんまり時間をとれてないが「ぼくのふね」を練習してる。最初メロディーを弾いたとき「聞いたことある、というか絶対に知ってる曲だよな」と思ったけど、結局これは「ちょうちょ」だった。アメリカだと「ぼくのふね」らしい。

ニ長調で左右ともに3(中指)が黒鍵なんだけど、いまいち手の位置が定まらなくて、2をうまくひけなくなってしまう。鍵盤を手前で弾きすぎなんだと思う。うーん

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HUAWEI MediaPad M3 lite 8 8.0インチ SIMフリー タブレットLTEモデル 32GB RAM3GB/ROM32GB 【日本正規代理店品】 - HUAWEI(ファーウェイ)

HUAWEI(ファーウェイ)

5.0 / 5.0

タブレットを割ってしまってからしばらく使ってたが、新しいのを買った。やはりコストパフォーマンスの面から Huawei に。

7インチと8インチでサイズが違う。あんまり変わらないだろうと思ってたが、そうでもなくて、手にしてみると8インチはだいぶ大きく感じる。7インチのほうがよかったかな。

全体的にパフォーマンスは上がって快適にはなったので満足。バッテリーの減りがちょっと早いかな?

Huawei M3 lite 8 ケース Infiland Huawei MediaPad M3 Lite 8 カバー 三つ折スタンドカバー マグネット開閉式オートースリップケース 極薄型 傷つけ防止ケース - INFILAND

INFILAND

5.0 / 5.0

このケースも買った。閉じると自動的にスリープになるみたい。磁石がついててぴったり閉まるようになっている。これはいいんだけど欠点もあって、YouTube を再生しながらケースを閉じて音声だけ聞くということができない。YouTube は画面スリープさせると再生を停止してしまうので。

そういえば分割キーボードの話で、左右共通の基板にするために切り取り先を入れて折れるようにするアイデアが面白いと思った。

キーボード基板はそれなりに大きいので、左右共通にして製造コストを下げたいわけだけど、右の必要キーと左の必要キーに差がある(右により多くのキーが必要)ので、完全な左右対称というのが難しい。そこで、サイズは右のキー数にあわせて、左にする基板を実装時に切り取るらしい。

配線の関係でうまく折れないとも聞いたけど、なるほどなぁと思った。


個人的にはもう自作キーボードの熱が完全に冷めてしまったので、その手の話題を全く追いかけてないけど、次に熱が出たときのために覚えておきたい。

先週末にはてなインターン10周年記念ってことで、1期の有志が同窓会を開いてくれたのでいってきた。みんな頑張っててすごいな〜っていう雑な感想。そもそも企画して開催するのがすごいわ。

オペアンプ大全は2002年〜2003年ぐらいにアナログデバイセズによって書かれた本の日本語翻訳版で、ものすごい分量がある本。たぶんオペアンプ関係で一番まとまってる本だと思う。

で、とりあえず本題だけど今はAnalog Devicesのサイトで無料で PDF がダウンロードできる。(ただし個人情報の入力が必要)

OPアンプ大全: オーディオ/ビデオから計測/通信まで (アナログ・テクノロジ・シリーズ) - アナログ・デバイセズ

アナログ・デバイセズ

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アマゾンで買うと13000円ぐらいする本。CQ出版社の電子書籍サービスだと章ごとに買えるけど、やっぱ全巻買うとだいぶ高価な本になる。それがなんとPDFで普通に配布されている…… なんだこれは合法なのかと疑うレベル

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「妖精のハープ」はだいぶ慣れてきたかな。そろそろ飽きてきたので次のページにすすんだ。8分音符が初登場らしい。そうだっけ??みたいなきもち。

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技能試験に向けて、とりあえず一通り器具との接続を練習してみた。

VVF1.6mm をランプレセプタクル・露出型コンセント・連用埋め込みコンセントなどに接続する。

「わ」づくりが難しいのかな?と思ったけど、そうでもなかった。普通にやれば簡単。だけど買ったテキストだと 30mm 露出させてペンチで曲げて先端を切るみたいなことしてて無駄…… 20mm 露出させて電工ペンチの先端で曲げるほうが圧倒的に早いし綺麗にできる。このテキストなんやねん。

日曜日が試験日だった。近所の大学が試験会場だった。思いのほかたくさん受験者がいてびっくりしてしまった。学生が結構いたかな。工業高校とかの生徒なのかな?


正直いって事前の勉強でいまいちモチベーションが起きなくて、特に絶縁抵抗や接地工事の種類とかが全然覚えられてなかった。ということでそのへんの問題を落としてしまい4問を間違った。1問2点なので、自己採点だと92点(合格点60点)のよう。

で、問題は次の技能試験なので、これはほんとちゃんと予習していかなければならない。技能試験は1ミスで不合格かつ時間制限が厳しいので、かなり不安。実際の工事でも1ミスで事故に繋がるわけだから特別厳しいわけではないとは思うがミスできないってのはかなりプレッシャーになる。

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