2007年 03月 25日

あーあー

50mm のが扱いやすい

Shibuya.js Shibuya.es

「えへへうふふ E4X」とかいうふざけたタイトルで発表しました。時間をオーバーしまくってご迷惑をおかけしました。

ということで資料を公開します。えへへうふふ E4X

タイトルに意味はありません。E4X ってえへへうふふって感じがしたのでつけただけです。


喋っていたら「ああ幸せだなぁ」とか思ってテンションがあがってしまいました。なんか変だったようです。たのしかった


そういえば、どうでもいいけど今回はパーカーではありませんでした。


あ、あと、XPath や DOM 低レベル関数と比較したのですが、もちろんこいつらには住み分けがあるので、「E4X が常にいい」と言っているわけではないです。特に E4X では XPath の following 系がなかったりとかするのでうまく使いわけられるのが一番いいと思います。


Shibuya.es カンファレンス で動画が公開されました。自分は怖くてみてません!!

FON に電源を投入した

ネットワーク切るのが嫌で (コンセントがたりない) やってなかったけど、無線LAN のルータだけ一旦切って接続。すっごいタコ足配線になった……というか地震があると位置的にやばい (頭上にルータるいがのっかってる)

箱がどっかいってて MyPlace のパスワードがわかんなかったけど S/N だった。FON のページのルータの設定ページでパスワードを変更すると MyPlace で繋いで変更ができなくなるんだけどそういうもんなんだろうか。

map が重すぎて使えない。


うちの近くに公園があるので、使える人は使えるかもしれない。だれもこねーよこんな田舎

TAMRON AF 17-35mm F2.8-4 Di が届いた

新しいレンズの写真

一ヶ月半前に注文したのですが、メーカー生産が止っていてしかもどこの店にも在庫がないという悲しい状況だったのです。そして今月に生産されたらしく、すこしまえに届きました。

超広角から広角よりの標準で、17mm のとき f/2.8, 25mm のとき f/4 です。35mm で撮ろうとすると結構暗いのでほぼ広角ふりきりで撮る感じになりそう。大きさが EF 50mm f/1.8 やら f/1.4 と比べるとかなりでかい。

ヨドバシで触ったときはピントリングがガタついてるのが気になったのですが、届いたやつでは気にならないです。ヨドバシの見本の質は微妙に商品売る気ないだろってところがあって困る。例えばヘッドフォンとかヘッドフォンとか。

AF のときはピントリングにモータの負荷がかかっててちょっとまわしにくいです。MF にすると今度は全く感触がなくてピントあわせやってんのかわからない (広角で被写界深度深いし)。回す方向が EF と違うのは気にならなかった。けど、ピントリングがもうちょいカメラ側に近いほうがまわしやすい……

広角はファインダー覗きながら構図決めてると被写体に近づきすきてあぶない。


いまいち慣れてなくて、どういう風に使ったらいいかつかめない。どうしても思いっきり近づいて強調するぐらいしかできない。うーん。

27 mm f/3.5 0.008 sec (1/125) ISO100

17 mm f/3.2 0.001 sec (1/1000) ISO100

22 mm f/3.5 0.001 sec (1/1000) ISO100

17 mm f/14 0.01 sec (1/100) ISO100 (焼き込みリニアでグラデ重ね)

http://flickr.com/photos/cho45/tags/tamronaf1735mmf284di/


あとは 90mm MACRO 買ったらしばらく十分っぽい。それもしばらく買わないだろうけど……

syrup16g

なんか久しぶりだ。ここ一週間は聴いてなかった。

Inside out の歌詞の意味がよくわかんないな
「そのまんまでいていいんだよ (とかいうけど、実際はみんなそれをゆるさないよね。まったくこれって) Inside out (だ)」なのかと思ったけど、もっと素直にとるのかな。なんでもいいけど

「世界が今日も君を無視続けても」とか言っちゃうあたり、イガラス氏はセカイ系なかんじがする。

RubyCocoa はホントに素晴しいからマカーな人はみんな使ってみるといいと思う。

たぶん Python とか Perl とかでもできるんだろうけど、言語はそんな関係ない気がする (Ruby 好きだから Ruby で書いてるけど)。

BUS Error でると悲しいけど、そんなに出まくるわけじゃないし、簡単に GUI も作れちゃうし (偉大なる Interface Builder 様のおかげ)、Cocoa でできることはなんでもできるし、Cocoa でできない Carbon なのも obj-c で拡張ライブラリ書いて (Ruby の拡張ライブラリは驚くほど簡単に書ける。「ちょっとめんどうくさい C syntax な Ruby」だ) 組みこめるし、そうなると (C 書いてるからあたりまえだけど) なんでもできる。


あと、拙作の newcocoa を使うとちょっと楽になる (バグってるかも。0.0.1 はおかしくて手元ではなおしてたのだけど、リリースしてなかった。さっき 0.0.2 をリリースした)

# sudo gem install newcocoa
newcocoa Sample
cd Sample
rake

これで Sample アプリが起動する。rake でコンパイルして実行までする (test がデフォルトターゲットではない)

open English.lproj/Main.nib

すると Interface Builder が起動するので、ウィンドウとか作って、必要なクラスとか作って、繋げて、保存して、で作ったクラスのヘッダファイルを作ってどーん。

例えば MainController っていうクラスを NSObject を継承して作って instantiate して、それにアクションとアウトレットを定義して、Ctrl 押しながらデザインしたフォームのアイテムと関連付けて、インターフェイスのテストして、あとは MainController を Create Files... で .h にしたら

newcocoa -c MainController.h

とかやると MainController.rb ができてインスタンス変数 (Outlet) やメソッド (Action) が定義されるので、あとはそれを書くだけ。Cocoa のドキュメントは http://developer.apple.com/cgi-bin/search.pl?q=%s を適当なキーワードで Fx にブクマしておけばぜんぶひっかかる。

気がむいたらスクリーン{ショット,キャスト}付きでまとめたい。てか Mac のスクリーンキャストでいまだに最適解を見つけられてない。VNC を録画ぐらい (でもめんどくてやらない) そういえば VNC で録画して変換したやつをさらん flv にするのはためしてない。

キャンプファイアーソング

知ってる中で一番楽しい気分になるのはキャンプファイアーソング (Good Dog Happy Men) だなぁ。
ものすごいバランスがいい感じ。

地震あったらやばい、とか書いたらとおくで地震があってこわい。どうやって固定するのがいいんだろう。落ちてきたら HHKB にあたってこわれそうだ。

obj-c

obj-c でめんどいのは、Pathname がないのと、文字列処理

RubyCocoa ns_import

http://rubycocoa.sourceforge.net/doc/changes.ja.html を読むむ
フレームワークロード後の ns_import はいらないみたいだ。ステキ

pass-by-reference のルールがよくわからない。

あと使ってみると withString:length: みたいなときに第二引数はいらないと警告がでるけど、これもどういうルールになってるんだろ。

どんどん使いやすくなってるなぁ。

RubyCocoa ML

読もう

trunk をチェックアウトしてみた。branch を最初にチェックアウトしたらアレだった。

tests に run ループに入ってやるテストはないみたいだなぁ。どう書くのがいいんだろ。
osxhotkey のときは Thread と SizedQueue 使って書いたけど ( http://lab.lowreal.net/trac/browser/site-ruby/osxhotkey/test/osxhotkey_test.rb )、うーん。わかりにくい

fork して終了コード見るとかやってみよう